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カート

カートが空です

風景を持ち歩く。

時と共に変わりゆく空の色。
ひとときも同じ表情をしない海の波。
美しい風景を、
そのままレザーアイテムに。

使う時にしか見ないけど、
ずっと眺めたくなる。
いつもカバンの中に。
いつもポケットの中に。

L'ora blu

一日の始まりと終わりの間に、一瞬だけ訪れる世界が青く染まる瞬間。

「ブルーアワー」の海からインスピレーションを得て「L'ora blu」は生まれました。

フィッシュレザーの鱗模様を「海の波」に見立て、

グラデーションレザーを「変わりゆく空」に見立て、

美しい風景をレザーで描き、ずっと眺めたくなるレザーアイテムをつくりました。

※「L'ora blu(ローラブルー)」はイタリア語で「ブルーアワー」の意。

開発のきっかけ

弊社(株式会社GOODIE)は、釣り人向けのアパレルを中心にフィッシングライフスタイルを提案する「Bywater(バイウォータ)」というブランドを2020年12月に立ち上げました。立ち上げ時の「Bywater」のMakuakeプロジェクトを見た但馬信用金庫より、鞄の街「豊岡」の産業振興を目的とする「鞄業界若手育成塾」への協力企業としてお呼びいただき、「クラフトマンシップ溢れる工房」と「フィッシュレザー」に出会いました。

ある日、釣りをしていて、世界が青色に染まる瞬間「ブルーアワー」の海を眺めている時に、「フィッシュレザーで海の波・グラデーションレザーで変わりゆく空を表現したレザーアイテムがつくれないだろうか」と思いついたのが、開発のきっかけです。

フィッシュレザー・国産レザーによる「生命の恵みを無駄にしない持続可能なものづくり」と、ご縁をいただいた鞄の街「豊岡」の産業振興に少しでも力になれればという想いからスタートしました。

「釣り」を起点に生まれた「ご縁」から誕生したプロジェクトです。

詳しくは「Connecting the dots.(誕生ストーリー)」も、お読みください。

グラデーションレザー

職人の手によって、一枚一枚丁寧に「変わりゆく空の色」をイメージしたグラデーションに染め上げた、手染めグラデーションレザー。

何度もテストを重ねながら、色ごとに適切なグラデーションを再現できるように、手法を変えて仕上げています。

それぞれ異なる手法でグラデーションを再現していますが、ブランド名と同じ名前のカラー「L'ora blu(ブルーアワー)」ができるまでを紹介します。

グラデーションレザーができるまで

①染料を調合します。

美しいグラデーションに仕上げるために、濃度を調整したり、少し違う色の染料を混ぜるなど、微妙なニュアンスを出す大事な作業です。

②白い革に薄い色から染めていきます。

③徐々に濃い色を塗り重ねていきます。

④何色も塗り重ねて美しいグラデーションに仕上げていきます。

「L'ora blu(ブルーアワー)」と同じ方法では「L'ora magica(マジックアワー)」「Il notturno(夜景画)」は再現できないため、それぞれに合った異なる手法で染め上げています。3色の中では「L'ora blu(ブルーアワー)」は、比較的に手間がかからない手法ではありますが、それでも非常に手間が掛かっています。「L'ora magica(マジックアワー)」「Il notturno(夜景画)」には、さらに時間と手間をかけて、美しいグラデーションに仕上げてます。

一枚一枚職人の手によって、手間暇かけて染め上げているため、グラデーションレザーは大量生産ができない非常に貴重な素材です。

全く同じ色のグラデーションは存在しません。
あなただけの色をお楽しみください。

フィッシュレザー

フィッシュレザーの魅力は、なんといっても魚ならではの美しい鱗模様。
クロコダイルやパイソンなどとも違う、フィッシュレザーだけの独特の質感。
魚種ごとに表情が異なるだけでなく、1匹1匹鱗模様が異なります。
波をイメージさせる美しい模様は、他の革にはなく、独特の風合いが魅力です。

本来捨てられる魚の皮をアップサイクル

日本人の食卓には馴染み深い魚は、想像以上に頭や骨そして「皮」も廃棄されている現状があります。いわゆる魚の「アラ」の部分は、約1割が魚粉として加工され、畑の肥料や動物の飼料として使われていますが、残りの9割はそのまま焼却処分されています。

フィッシュレザーを提供してくださる株式会社シンクシーの「生命の恵みを無駄にしない持続可能なものづくり」に共感し、フィッシュレザーの普及にひと役買えないかという想いで「L'ora blu」を立ち上げました。

世界的に見てもまだまだ生産量は少ないですが、近年これまでの牛革などとは違った、新しいエコレザーとして注目されつつあります。

ただ、フィッシュレザーと聞くと「生臭さくて、脆いのでは?」と考える方が多いかもしれませんが、動物の革と同じように「なめし加工」を施すことによって驚くほど丈夫で生臭さもないレザーへと生まれ変わります。

「魚の皮」から「魚の革」になるまで

およそ1ヶ月かけて、「魚の皮」を「魚の革(フィッシュレザー)」に変えていきます。

魚は一枚一枚が小さいため、なめす工程に非常に手間暇がかかるだけでなく、革としても小さいため、非常に貴重な素材です。

①魚の革を回収する

鮮魚店や食品加工会社などから、廃棄される魚の皮を回収します。魚の皮は刺身などに加工する際に廃棄されしまうものです。普段目にしない部分ですが、皮を含め頭や内臓などの魚の廃棄部分は年間約66万トンにもなると言われています。

②身を削ぐ

脂身が酸化すると生臭さの原因となるため、皮についた身や脂を削ぎ落とします。
この作業は魚の生臭さを取り除くためにとても重要なため、丁寧に一枚一枚作業していきます。そのため一番大変な作業でもあります。

③塩漬け

水分が多く含まれる皮はすぐに腐ってしまいます。そのため脂身を削ぎ落とした皮に塩をまぶし、塩漬けにして乾燥保存します。旬によって魚種や厚みの違う皮を選別・保存することで均一な仕上がりを目指します。

④脱脂・漂白

乾燥保存していた皮にはまだ脂分残っているため、脱脂漂白用の液に浸けてさらに脂分を徹底して除去し、同時に汚れや色を漂白していきます。
2週間ほど作業を繰り返すと、次第に魚の生臭さは感じられなくなります。

⑤タンニンなめし

植物成分のタンニンを魚の皮に浸透させレザーへと加工します。
お茶などに含まれる渋味の成分タンニンを溶かしたタンニン液に皮を浸け、2週間この工程を経ることで丈夫でしなやかなフィッシュレザーに仕上がります。

⑥染色

出来上がったフィッシュレザーをこだわりの色へ染め上げ、製品へと加工していきます。

⑦完成

縁起の良い「マダイ」のフィッシュレザー

出世魚「ブリ」のフィッシュレザー

鱗(ウロコ)が連なって、打ち寄せる波を思わせる、「鮭」のフィッシュレザー

かなりの手間と時間をかけて作られるフィッシュレザー。
魚の頭以外の部分の大きさを想像してみてください。しかも、そこからなめす工程で少し縮んでしまいます。その大きさからも、貴重な素材であることが、ご理解いただけるかと思います。

「L'ora blu」は、「生命の恵みを無駄にしない持続可能なものづくり」に少しでも貢献できればと考えています。

クラフトマンシップ

美しさは、素材だけでなく、仕立てによって支えられています。

L'ora bluは、確かな技術を持つ「つくり手」と向き合いながら、プロダクトを制作しています。
現在は主に、鞄の街「豊岡」の工房を中心に、仕立てを行っています。
その中核を担うのが、立ち上げ当初より協働しているラ・ヴェッタ株式会社です。

手間を惜しまない仕立ては、細部に表れます。
例えば、日本の伝統的な技法である「風琴マチ」や「ネン引き」。
そして、目に見えにくい部分にまで及ぶ糸処理にも、一切の妥協はありません。

さらに、職人の技量が試される「菊寄せ」といった繊細な技法においても、
一点一点、丁寧に形にされています。

こうした積み重ねが、静かな品位と耐久性を支えています。

日本の伝統技法「風琴マチ」「ネン引き」

「風琴マチ」は、日本独自の伝統技法。

最大の特徴は、「薄いこと」と「出し入れしやすい機能性」。

通常の「蛇腹マチ」は仕切りが「内側(谷折り)」に折り込まれているのに対し、「風琴マチ」は「外側(山折り)」に折られています。

風琴マチをつくるには、0.1mm単位での革の漉きの調整が必要なだけでなく、裁断を精密に行う必要があります。

0.1mm単位で革を漉いて調整

「風琴マチ」は、通常の「蛇腹マチ」よりも多くの型紙が必要となり、高度な技術と手間がかかります。

たくさんのパーツを精密に裁断し、0.1mm単位で漉いて調整

「蛇腹マチ」であれば、少ないパーツにシール加工を施した生地などを貼り、ミシンなどで縫製することで簡素化が可能ですが、「風琴マチ」はたくさんのパーツを「無縫製」で剥離しないように糊でしっかりと止めて組み上げます。

大量のパーツを複雑に組み合わせながら、貼ったり、切ったり、折ったり。
時間がかかりすぎるため、やりたがらない職人が多いというのもうなずけます。

均一に適量の糊を塗って貼り合わせます。適量だとしっかりと強度を保て、糊もはみ出しません。

複雑なパーツを、折ったり、不要な部分を切ったり、貼ったり。一枚一枚組み上げていきます。

「ネン引き」をしてヘリ先から数ミリの部分に熱いコテで線を引くことでヘリの接着性を高めて耐久性と革の屈曲性を上げ、レザーアイテムの表情を引き締めます。

美しい線を入れるためには、熟練の技と手間が必要です。力の加減、道具の角度を調整しながら、最も美しく見える位置に、ちょうどよい太さと深さの線を入れていきます。クラフトマンシップに溢れた技法です。

フリーハンドで手際よくネン引きする姿はまさに職人芸

見た目の美しさと機能性を両立する「風琴マチ」は、高度な技術を要するため、現在では対応できる職人も限られています。

繊細な美意識と確かな技術によって成り立つこの構造は、日本の革製品文化の中で受け継がれてきたものです。

L'ora bluでは、その価値を大切にしながら、一つひとつ丁寧に仕立てています。

繊細で美しい「菊寄せ」

角の部分に合わさった革の余分の部分を、「刻みネン」などをつかってひだを重ねて、まるで菊の花びらのように美しく見せる「菊寄せ」という繊細で手間のかかる技法。

一般的には、「ヘリ返し」で仕立てた革小物の角は「寄せ」と呼ばれる技術でまとめるか、切り込みを入れてヘリ返すかのどちらかとなります。

L'ora bluでは、革のひだを重ねながら、菊の花びらのように整えていく「菊寄せ」で仕立てています。

菊寄せを見れば、その職人の技量がわかると言われるほど、職人の腕の見せ所でもある技術です。

手間を惜しまず、細部まで丁寧に仕立てることを大切にしています。

糸処理まで手を抜かない

縫製した後に糸を切り軽く熱処理をするだけの工房も多いところ、ミシンで縫製した後、糸の結びこぶに糊をつけて、針穴に戻す「糊止め」という手間のかかる処理を施しています。

丁寧にミシンをかけて、表面にステッチを入れます。

先の尖ったもので、糸の結びこぶの部分に糊をつける。

針穴に戻して糸を締め込む。

手間がかかるため、この方法を避ける職人も多いが、見た目に美しいだけでなく、糸のほつれが起こりにくい造りとなっています。

「L'ora blu」のレザーアイテムは、クラフトマンシップ溢れる職人により縫製された逸品です。

Connecting the dots.

L’ora blu誕生ストーリー

"Connecting the dots."

スティーブ・ジョブズの伝説のスピーチの中で語られた言葉です。

日本語にそのまま翻訳すると「点と点をつなげる」という意味になります。

"Connecting the dots."とは過去の経験が、その当時は思いもよらなかったことに繋がること、目の前のことに集中することの大切さを伝えている言葉だと考えています。

「L'ora blu」の誕生のきっかけを振り返ると、「さまざまな人との出会い・自分の過去の行動(=dots)」が「L'ora blu」の誕生につながったのだなとしみじみと感じます。

大学卒業後、2つの会社で営業を行なったのちに、2006年より家業の婦人靴メーカーのEC部門として新会社を設立し、ファッション業界で働いていました。2019年に父が亡くなったことをきっかけに、「釣り人向けのアパレルブランドD2C事業」での独立を決意。翌年、受講した「D2Cセミナー」の講師の1人がMakuakeの方でした。それがきっかけでMakuakeで最初のアイテムをリリースすることに決めました。

2020年9月に、アパレルを中心としたフィッシングライフスタイルブランド「Bywater(バイウォータ)」を立ち上げるべく株式会社GOODIEを設立しました。この時はまだレザーブランドを立ち上げるなど想像もしていませんでした。

2020年12月にMakuakeにてリリースした「釣り特化型パンツ」が「630万円」ものたくさんの応援をいただき話題となったことで、但馬信用金庫の宮崎さんから「かばん業界若手育成塾」への協力企業としての参加を依頼されました。宮崎さんが「釣り特化型パンツ」を知ったきっかけは私の母校の大学のコミュニティでの投稿だったらしく、母校がつなぐ縁でした。

初めてのMakuakeプロジェクトでたくさんの応援購入をいただいたことがきっかけで、「かばん業界若手育成塾」への協力企業として参加。

兵庫県豊岡市のかばん産業振興を目的とした「かばん業界若手育成塾」に参加した際に、現在L'ora bluのレザーアイテムを主に縫製してくださるラ・ヴェッタ株式会社の木下さんから「フィッシュレザー」の提案を受けました。

「フィッシュレザー」の存在自体は、家業の婦人靴メーカーをしている際に業界紙で見たことがあり知っていましたが、実物を見るのは初めてでした。メインの提案は別のアイテムだったのですが、面白い素材だと感じたこと、木下さんも釣りをされることもあって話が弾み「釣りとも親和性があるし、フィッシュレザーでなにかやりましょう」と話になりました。

フィッシュレザーと出会った「かばん業界若手育成塾」

それから数ヶ月間、フィッシュレザーについて調べたり、どういったものができるかなど考えたりしている際に、本人の食卓には馴染み深い魚は、想像以上に頭や骨そして「皮」も廃棄されていると知り、フィッシュレザーは廃棄されるはずだった魚の皮から出来ていると知りました。また、フィッシュレザーを生産されている株式会社シンクシー野口さんの「生命の恵みを無駄にしない持続可能なものづくり」という言葉に共感して、さらに興味が増してきました。

ある日、日の出前から釣りをしていて、世界が青色に染まる瞬間「ブルーアワー」の海を眺めている時に、「フィッシュレザーで海の波・グラデーションレザーで変わりゆく空を表現したレザーアイテムがつくれないだろうか」と思い立ちました。

「釣り」をしていなければ、「L'ora blu」は誕生していません。

そして、たまたまその時期に「Bywater」のPOPUP出店を富山県でおこなっていたこともあり、富山県氷見市まで、フィッシュレザーを生産されている株式会社シンクシー野口さんに会いに行きました。話を伺うと、野口さんがフィッシュレザーを作り始めた頃に参加していた氷見市のプロジェクトが、私が前職時代にフィッシュレザーの存在を最初に知った記事のプロジェクトだったことがわかりました。野口さんとも話が弾み、1時間程度の滞在の予定が2時間以上も話し込んでいました。そして「生命の恵みを無駄にしない持続可能なものづくり」という言葉にさらに共感し、野口さんとは別の形で「フィッシュレザーの普及」に一役を担えないかと思うようになりました。

グラデーションレザーの原料となる革を提供いただいている株式会社セナレザー渡辺さんからも、牛革などの皮革も食肉文化の副産物であると教えていただきました。

牛革などの皮革も食肉文化の副産物。実はサステナブルな素材です。普段の食卓にあがる「魚」の皮からできた「フィッシュレザー」であれば、副産物であることもイメージしやすくなるのではないかと感じました。

「フィッシュレザーを通して、多くの人が廃棄物や食肉文化の副産物である革製品について考えるきっかけになって欲しい」と考えています。

野口さんに会いに行った日の氷見漁港

氷見漁港では尊敬する起業家の祖父「安吉」の名前を見つけて運命を感じたり…。

並行して、レザーを自分が思い描くイメージのようにグラデーション染色ができる会社を探しましたが、なかなか見つかりませんでした。その後、会社名は非公開ですが、元々グラデーション染色をされていない会社に頼み込んで、グラデーション染色をしていただけることになりました。何度も何度もテストを繰り返して、自分のイメージする美しいグラデーションを描いていただけるようになりました。

何度も試作を重ねました。完成に近づいてきた頃のサンプル。

ロゴに関しても、「Bywater」のロゴを担当してくださったデザイナーの都合が合わず、新たなデザイナーさんを探さなくてはいけませんでした。起業前の「D2Cセミナー」のゲスト講師をされていた方が主催するD2Cのコミュニティで知り合った方が、デザイナーを紹介してくださり、素敵なロゴやパッケージが出来ました。また、第一弾プロジェクトでは、そのデザイナーさんに製品撮影の手配をしていただき、素敵なフォトグラファーとも出会えました。

また、今回含め第二弾プロジェクトからの製品撮影は「Bywater」の活動で知り合った、カメラマンの方にお願いしました。

「L'ora blu」「Lora magica」「Il notturno」のそれぞれのカラーと対になる風景写真は、高校からの同級生でもある写真家竹沢うるま氏から提供いただきました。ブランドコンセプトを思いついた際に、次に頭に浮かんだのが「竹沢くんの風景写真使わせてもらえないかな?」ということでした。以前から「何か一緒にできたらいいね」と話をしていて、ようやく実現することができました。

「釣り」「Makuake」「母校」「フィッシュレザー」「D2Cセミナー」「D2Cのコミュニティ」など、さまざまなことがつないでくれたご縁(=dots)がつながり、たくさんの方に協力いただいて、「L'ora blu」は誕生しました。

そして、Makuake第一弾アイテムは、「サポーター50人」「1,224,300円」ものたくさんの応援をいただいただけでなく、複数のメディアに取り上げていただくなど話題を集め、イタリアで行われた国際的デザインアワード「A' Design Award & Competition 2022-2023」にて「Iron A' Design Award」を受賞することができました。

▼Orizzonte #01 ラウンドファスナーウォレット(長財布)受賞ページ
https://competition.adesignaward.com/gooddesign.php?ID=147442

▼Orizzonte #02 名刺入れ受賞ページ
https://competition.adesignaward.com/gooddesign.php?ID=148342

また、第二弾アイテムは、「サポーター107人」「2,761,100円」と、第一弾以上のたくさんの応援をいただきました。

その後もプロジェクトの回数を重ね、非常にたくさんの方から応援いただいております。

"dot"が一つでも欠けていたら「L'ora blu」は誕生していなかったかもしれません。

たくさんのご縁に感謝すると共に、「L'ora blu」のために尽力いただいた方々に感謝いたします。

L'ora blu
Director / Designer
岸原秀行

Director / Designer

岸原秀行

A' Design Award – Silver(2022–23)
A' Design Award – Iron(2022–23)

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